ライフル射撃競技関係Q&A
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 Sの姿勢 まーち  2017年9月19日(火) 10:16
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超初心者の質問ですみません。
2年ほどARをしていますが380点台後半から点数が伸びません。
練習の時に、あれこれ姿勢を試すのはあまり良くないのでしょうか?
一度これ!と決めた姿勢を貫いた方が良いですか?
試合になると要らない力が知らないうちに入っていて、その度に姿勢やメンタルのことで悩んでしまいます。

    2017年9月20日(水) 13:10 修正
≫一度これ!と決めた姿勢を貫いた方が良いですか?

それはその方の技量レベルによって答えが違うのではないでしょうか。

射撃の要素を、据銃(姿勢や銃の止まり具合)、照準(意識や決意のコントロール)、撃発(照準に呼応したスムーズな指の動き)と大まかに分けてみると、400点を中間の目標としますと、ご質問者のレベルでは90%以上の確率で据銃が水準に至っていないことが想定できます。

それを前提に考えると、あれこれ姿勢を試すことは必要なことであり、”これと決めた姿勢を貫く”のは精神論はともかく技術論では成立する話ではありません。 評価基準を得点の出方ではなく銃口の動き方、落ち着き方に切り替えて姿勢を探してゆく考え方が必要ではないでしょうか。 骨格の上に重量物があってバランス良く、しかも最低限の筋力で支えられることが可能な姿勢が採れているかどうかが400点への出発点で、それが完成するとほぼ100%の人が400点(整数得点で380点台)に到達します。素質は関係ありません。

試合で要らない力が入るのは多くの人に共通ですが、良い姿勢の場合銃が標的に向いている状態で力が入るので、例えば試合で10点悪いといったような極端に点数が悪くなるようなことはありません。

頑張ってください。 

 すみません… まーち  2017年9月20日(水) 15:48 修正
>良い姿勢の場合銃が標的に向いている状態で力が入るので

よく脱力とかリラックスとか聞きますが、「力が入る」とはガチガチになるわけでなく、
程よく筋力を使ってるということでしょうか?
分かってなくてすみません…。

    2017年9月20日(水) 20:29 修正
例を挙げてみましょう。

両足を少し広げてバランスよく立って頭の位置固定し動かないよう努力してみてください。うまく立てたらそのまま太ももに集中してみると筋肉にはほんの少ししか力が入っておらずこれをリラックスした状態といいます。そしてそのまま両肩をゆっくり上下させてみてください。その時太ももの筋肉の緊張状態(リラックス状態)にさほどの変化はないはずです。またそこで太ももに力を入れても頭の位置には大きな変化はありません。

上記と同じ状態から体全体を前方に3度ほど倒して頭を止める努力をみてください。太ももには倒れないよう緊張が生じます。 その緊張を緩めると体はさらに倒れようとしますし、倒れないように30秒も我慢すると太ももの緊張はさらに大きくなっていきます。また両肩をゆっくり上下させるとそれにつれて太ももの筋肉に力が入ったり緩んだりします。 つまり太ももの緊張度は頭の位置の固定を直接コントロールするための道具となっています。

良い姿勢は最初の例であり、悪い姿勢は後者の要素を含んでいる姿勢といえます。 バランス上にある射撃姿勢はメンタル的ピンチに於いても大きく体や銃を動かすことが良くない姿勢に比べて圧倒的に少なく当てやすいということです。

リラックスするということは重要なのですが、姿勢がそれを可能にするものかどうかが第一義的に重要なことです。程よく筋力を使うということは、バランスよく据銃されている状態をほんの少し締めこんでもっと安定させる、という意味です。良い姿勢でないと程よく筋肉を使うことはできません。

 ARの弾着について ARの鬼  2017年9月18日(月) 11:19
修正
いつもお勉強させたいただいております。


ARの弾着について、ぐ様に御教授願いたく思います。

射撃歴2年の学生ですが、
銃の揺れはほぼ止まっていて、シリーズ103.104に乗るときは乗るのですが、稀に弾着が右に集団したり、左に集団したりします。そこでなのですが、なぜこのような現象が起きるのでしょうか?
自分では同心円に気をつけているのですが、他に何が考えられるでしょうか?
ちなみに、オーバーホールしたばかりなので、銃自体に問題はおそらくありません。

よろしくお願いします。

    2017年9月19日(火) 0:20 修正
≫なぜこのような現象が起きるのでしょうか?

さすがにこれだけの情報では答えようもありません。

同心円は大丈夫ですか?
ハイサイトベースのねじはきちんと止まってますか?
どれくらい右左かわかりませんが右の10.3あたりといった範囲でしたらサイトを調整してください。

 銃刀法について ガロン  2017年9月14日(木) 21:09
修正
銃刀法について質問です。

銃を実家のガンロッカーに入れたまま一週間旅行に行っても違法ではないでしょうか?
それとも、銃砲店に預けたほうがいいですか?

一応、実家には銃の免許持ってない家族がいますが。

    2017年9月14日(木) 22:19 修正
実家=所持許可を得た住所、であれば問題ありません。 鍵を自ら保管する必要はあります。

  ガロン  2017年9月14日(木) 22:54 修正
早い対応ありがとうございます。

少し事情が複雑なのですが、
まず、銃を所持許可を受けたときは実家の住所でとりました。
そのあと引っ越しして、許可証の住所が変わってます。
新住居はアパートなので、普段は銃も銃砲店に預けてます。

今回はたまたま大会のあと旅行に行くことになり、銃を返しに行くのがもったいなく、質問しました

 少し事情が複雑? 迷惑をかけないうちに返納下さい  2017年9月18日(月) 19:21 修正
少し事情が複雑?
初心者講習会のテキストをもう一度ご確認を。
猟の話で似た例や、保管の規定について書かれていますよね。

それでも分からないのでしたら迷惑をかけないうちに返納下さい。
巡回連絡カードの記入で警察官が訪問して、
似たような事が発覚して部の関係者の許可も取消された上で廃部になり、
その他県内所持者が迷惑を被った県があります。

許可証の現住所=現在の基本保管場所(委託保管先)

 P姿勢について うなぎパイ  2017年9月17日(日) 1:05
修正
Pのとき肩をリラックスすると左肩がスリングに引っ張られ、前に持っていかれるようになり、左肩と銃で顔(顎)を挟み込むような形になってしまいます。
正常でしょうか?

scattを見ると、10a0は95〜100%で、脈と関係なく常に速くこまかく揺れているような状態です。

    2017年9月17日(日) 21:12 修正
≫前に持っていかれるようになり、左肩と銃で顔(顎)を挟み込むような形になってしまいます。

多少そういうことになりますが左ひじに上半身の重量が十分かけられていると”多少”の範囲内です。

銃の周波数の高い(4−6Hz)揺れの大きさは上級者で10点圏の直径の15−25%あります。この程度ですと照準中は止まっている感覚になります。常に細かく動いている感覚ですと30%以上のサイズで小ブレがある状態でしょうが、狙点移動がなければその範囲内に着弾させられますので、トリガーコントロールの成否が得点を左右します。この周波数の高い動きは多くの場合ポジションのリラクセーション技術の良否に依存しますので、銃と体の強いコンタクトと内的姿勢のほぼ完全なリラクセーションを求める考えが必要になると思われます。10点圏(10点リングの直径+弾の直径)の50%以上のサイズでガタガタしているようですとそのポジションは良いとは言えません。=そんなに動いていては着弾のコールができない、といった判定になります。

狙点移動がない良いポジションですと精密照準完成後の最後の2−3秒間程度の狙点の10点圏内での滞留率が100%となることは珍しいことではありません。

  うなぎパイ  2017年9月18日(月) 9:34 修正
ガタガタが大きいのでより良いポジションを作れるよう努力しようと思います。
ありがとうございます。

 大口径ライフルのフロントリングの件 還暦初心者  2017年9月11日(月) 10:35
修正
 還暦SB初心者が、今度は大口径ライフルを所持しましてこの程長瀞デビューしたのですが300メートルプローンで、フロントサイトのリング2.8ミリを使用してもリングと黒点の隙間が多すぎて中心がつかめません。SBでは、3.3ミリのフロントリングでちょうどいい感じなのですが、LB用にもっと小さいフロントリングを探した方がいいのでしょうか。それともそのうちに慣れるものなのでしょうか?ほかの皆さんは、プローンだとどのくらいの大きさのフロントサイトをつかっているのでしょうか。よろしくご教授下さい。因みに銃は古いシーレンの222レミントンです。

    2017年9月11日(月) 20:22 修正
300m標的の黒点は5点圏までで直径60pです。視覚の問題なので単純比較はできませんが50mに換算すると直径10pの黒丸に相当します。 一方50m標的の黒点は3点圏の途中のサイズで11.24pあります。 カメラのように人工的にピントが合う場合を想定しても300m標的の直径は50m標的のそれに比べて89%しかありません。 しかも年齢を経ると遠くのほうがピントが合いやすいのでサイトを通してみると80%のサイズにすら感じる場合もあるでしょう。 照準距離1mの場合の黒点の理論値での大きさは300m標的で2.0o、50m標的で2.25oです。 また長瀞ですと比較論ですが標的面だけがやたらと明るいので黒点は縮小傾向がさらに強くなります。

見やすい小ささでかまいません。

役に立たない蛇足ですが、50m標的の黒点が中途半端なのは50m競技が300m競技のシミュレーションからスタートしたことにあります。300mの4点圏は708oあるのですが(印刷直径+弾丸の直径)それを50mに換算すると118oになります。118から50m弾の直径5.6oを減ずると112.4oとなり、1988年までの旧標的は4点圏が112.4oでした。1989年に規則が改正されて50m標的が小さくなったのですがエイミングマークはそのままにしようということで、現在の中途半端な得点圏での黒丸となっています。

 大口径ライフル フロントリングの件 還暦初心者  2017年9月12日(火) 9:51 修正
 早速のご教授ありがとうございました。
もう少し小さなプラスッチクインサートを探して、練習に励みたいと思います。SB標的の黒い部分がなぜ中途半端なのかも分かり、すっきりしました。
 ありがとうございました。

 プラスチックインサートは、2.8ミリからしかないようなので、アジャスタブルインサートで探してみたいと思います。

  hjm  2017年9月12日(火) 10:00 修正
還暦初心者様へ(補足です。)

人間の眼の視野はやや広角になっています。なので遠くの物ほど相対的に小さく見えます。
アイアンサイトで50mの標的に慣れた眼で300mの標的を見るとまるで”点”のように見えます。
でもこれはぐ様が云われるように気にする必要はありません。慣れです。
黒点との隙間が多すぎるからといってリング径を小さくすることはお薦めしません。

またフロントリング径はバレル長さ(フロントサイトの取付位置)と関係することをお忘れなく。
ちなみに当方の300mのフロントリング径は3.7mmです。(バレル長 66cm)



還暦初心者様へ(補足、その2です)

大口径でプラスッチクインサートはお勧めしません。
SBと違って、大口径はバレルの温度が撃つほどに熱くなります。

特に夏場の気温が高いときなどフロントサイトも熱くなります。
プラスッチクインサートが歪む可能性があるのでアイアン製のアジャスタブルをお勧めします。

  非力者  2017年9月7日(木) 17:13
修正
SBのアルミストックを肩付けと機関部の距離を短くするため切断短縮しようと思ってますが命中率はおかしくなりましょうか。迷ってますのでよろしくご指導下さい。

    2017年9月8日(金) 0:40 修正
命中率=精度と解すれば、アクション部分を加工しなければ影響ありません。アルミ溶接できるんですか? 全長が短くなれば届け出が必要ですお忘れなく。

  非力者  2017年9月8日(金) 9:13 修正
ありがとうございます。これで迷いが無くなりました。アルミ溶接は可能です。ただどう切断するかで難点があるようです。全長変更の届けには改造証明書の添付が要るようでそれが取れる所で相談するつもりです。

 クリーニング用の液体について ロック  2017年9月7日(木) 15:09
修正
いつもお世話になっております。

Sbの銃口を掃除する際にマカロニを使いますが、そのマカロニにつけて銃口内を掃除する液体があると思います。

ホルマリンみたいな色で臭いの強いものです。
あれの成分はなんですか?

フローリング床にこぼしてしまいました。 
手に少し付きました。
悪影響あるんでしょうか?

    2017年9月8日(金) 0:38 修正
ボア・ソルベントと言います。 銃腔内についた鉛の膜の下に浸透して鉛をふき取るための溶剤で多くはアンモニアベースで、申し訳ない、それ以上のことは知りません。 鉛を取るといっても通常の方法では表面部分をふき取ってライフリングのエッジを際立たせる程度の役割です。

毒性はあります。特に大口径用に売られているものは室内で使用すると人によっては頭痛を起こしたりします。 手についたら決して目を拭いたりせずすぐに手を洗ってください。 フローリングは?変色するかもしれませんが経験ありません。

 チェストサポートについて かときち  2017年9月2日(土) 16:50
修正
いつも勉強させていただいております。

友人からチェストサポートをもらったので装着したところ、とても構えやすかったのですが、現行のルールですと

7.4.2.7 b)ストックから下方または外側(側方)に突出する装置またはウエイトは禁止される。

とあるので、これに従うならチェストサポートも禁止ということになるのかなと思ったのですが、先生はどうお考えですか?
バウの800Xに装着していますが、ストック下端の140mmは越えてはいません。

銀銃やエニスの最新カタログには変わらず載っているので大丈夫なのかなとも思ったのですが、この部分で失格になってもやりきれないので・・・

    2017年9月3日(日) 9:17 修正
まずチェストサポートがウェイトに相当するかどうかという議論もあるのですが、競技規則の変遷を見てみると、

エア・ライフル規格が定められていて、2013年版の規則では7.4.2.3で規格寸法に満たない場合規格寸法までストックを拡張できるという条項があります。すなわち2013年版ではフォアエンドの高さが8pであった場合規格の制限寸法を超えない範囲で板などをフォアエンド下部に貼り付けるようなことができたわけです。チェストサポートも同様でエアライフルの外形シルエットを逸脱しない範囲で使用できることが担保されていました。

ところが2017年版では10mライフルの形状等を定める7.4.2項グループのなかから上記の項目は削除されています。またご指摘の通りバットストック(ストックのグリップより後方の部分)の高さが制限され、バットストックから下方に伸びる装置が禁止されました。原文は Any devices or weights projecting downward or outward (laterally) from the butt-stock are prohibited. です。

つまり規則を法解釈すればチェストサポートは使用できるパーツから排除されたということです。

そうはいってもチークの後端から棒を出して重りをつけることは規則の文章に反してISSFでも使用できているようですし(代表チームから聞いた)、従来もしばらくたつと同類のことが禁止されるの通達が来たりしたこともありますので、今日現在の扱いをここで結論的に述べることはできません。 しかしもめたら論理で負けることは明らかでしょう。

  かときち  2017年9月3日(日) 12:36 修正
ご返信ありがとうございます。

確かにご指摘の通り、チークの重り等、矛盾している物はあれど禁止の意味合いを持つ条約がある以上、議論になったとしても却下されますね。
せめて日ラ独自でも良いから公式見解を出してほしいところです・・・。

ひとまずチェストサポートを装着せずに姿勢を構築していこうと思います。
ご指導ありがとうございました。

 精度の高いSB弾を作るのはそんなに難しいことなのでしょうか。 射撃始めたい  2017年8月18日(金) 0:26
修正
ひとつ前の質問の回答と関連し、以前から疑問に思っていることです。SBで高得点を出すには弾の精度、銃身との相性などが重要と以前から言われています。銃身はかなり精度が高く作られているものと思われます。一方で、精度の高い、つまり無風で、マシンレストで弾痕が一つになる精度の高いSB弾はなぜそれほど製造困難なのでしょうか。精度の高い同心円柱の鉛玉を作るのはそんなに困難とは思えませんし、火薬の品質にそんなにばらつきがあるとは思えません。SB弾の精度に影響を及ぼす要因とはなんでしょうか。ご教示ください。

    2017年8月20日(日) 21:10 修正
SBの弾頭は鉛でなければならないのでそもそも原材料を含めいわゆる高度に均一化された製品を工場生産することには限界があります。手作りにすれば均一性は向上するでしょうが価格の問題もあります。

写真は鉛合金のインゴットを溶かして弾頭用の鉛コードを制作する機械ですが、この段階でコードの中には無数の空気の粒(ス)が混入してしまいます。すなわち完全なバランスを持った弾頭を全数確保する可能性はこの段階で消えています。

薬きょうは筒状のブラス管を上から型に入れて押しつぶしてリムを作ります。リムが完全に均一にすることは困難で、同一状態のものをえり分けるには膨大な手間がかかります。リムの厚みには個体差が出てしまいます。また360度にわたって厚みが一定とは言えません。

火薬は通常のライフル弾と違い薬きょうの容量に対してほんのわずかしか入っていませんのでちょっとした誤差が大きな%の差になることが想像されます。また装填した時の火薬の薬きょう内での偏りも毎回違います。

リムが撃針に打撃されたとき薬きょう内の火薬に点火されるわけですが、弾頭は装填時にライフルに食い込んだ状態です。つまり弾頭が薬きょうを離れる時には薬室内の薬きょうに回転力が伝わり時によっては薬きょうの回転したがる様子も違ってきますよね。

つまり工業製品としてだれもが使える製品としての超高精度の弾丸を作ることは今のところ成功していないということではないでしょうか。


≫SB弾の精度に影響を及ぼす要因とはなんでしょうか。ご教示ください。

私にははっきりわかりません。

 有難うございました。 射撃始めたい  2017年8月20日(日) 23:07 修正
鉛弾頭に無数のスですか。薬莢の不均一、火薬の偏りなどいろいろ要因があるのですね。現在の日本の工業加工技術で本気を出せば、世界一素晴らしい弾がつくれそうですが、そこまでの採算制がなく誰もやらないのでしょうね。
今回はありがとうございました。

 SB銃の値段の幅 迷い人  2017年8月16日(水) 9:47
修正
そろそろSBの新銃を買おうと思ってますが、値段幅が凄いですね。安いのは40何万から高いのは120何万と。高いのは撃ちやすいとか見かけとかその他諸々ありましょうが、肝心の命中率(10点に当る事)はどうでしょうかやはり高いヤツですか。

    2017年8月16日(水) 21:09 修正
銃身精度だけに限ると競技用銃身である限り価格による差は考えられません。あくまでも個体差ですが、高い銃のほうが丁寧に組み付けてあるというようなことはあると思いますよ。 10点にすべて当たるかどうかという低いレベルの目標ですと新銃の銃身に関してはすべて当たると考えてよいです。結果は90%以上弾丸の精度に依存します。

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